オステオパシー&BASE(脳内医学)
スポーツ医学研究所会員
〒336-0926
埼玉県さいたま市緑区東浦和
8−3−8
п@048-873-7727
院長紹介
院長 原口
通氣療法
日本クラシカルオステオパシー協会
BCM-JACO国際認定会員
脳医学BASE研究会会員
春日スポーツ医学研究所会員
スパイラルテーピング協会会員
<ごあいさつ>
病気の原因は身体の3つの異常(精神・心理)(栄養・生理・生化学)(身体構造)から起こると
考えられてきましたが、更にそれに3要素をコントロールする”脳”の働きが最も重要であること
が解ってきました。
いくら精神を安定させ、体に良い食べ物を食べて、体を整えても、3要素をコントロールする
”脳”の働きが活性化していなければ健康ににはなりません。
当院では、”脳”を活性化する全く新しい治療システムBASE(Brain Alarm System
Entrainment)シンパシックタッチを取り入れています。
この治療法は極めて穏やかで、指による頭部及び抹消へのソフトタッチで行われます。指で
各治療ポイントに軽く触れ、身体のエネルギーの変調を調整し、脳の活性化を促進させ、全身
の神経・筋肉・内臓機能・免疫などの恒常性を整える治療法です
。
適応症・禁忌症
適応症
禁忌症(治療できない病気
[筋肉・骨格系]
頭痛、首の痛み、肩凝り、腕の痛み、
背部痛、腰痛、下肢の痛み、
膝や肘の痛み、側湾症、ギックリ腰
[内臓系・神経系]
不眠症、眼精疲労、鼻炎、めまい、
高血圧、風邪の予防、胃弱、
内臓機能低下、便秘、下痢、
精力減退、生理不順、生理痛、痔、
冷え性、乗り物酔い、自律神経失調症、
虚弱体質、パニック障害
刺激を避けなければならい病気
(気質的に進行した重い病気)
例:ガン、出血しやすい病気
高熱の病気、伝染病、その他
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